大下千恵さんのコーチング 体験セッション 「予想をはるかに超えた。」

コーチングという言葉を最近知りました。

スポーツ選手の「コーチ」ではなく、フツーの人が自分の人生を前に進めるためのサポートをするのがコーチングという仕事。

アメリカで100年ほど前に誕生したそうです。

なんて素晴らしい仕事だろう。そう思って体験してきました。

コーチングを受ける前のイメージはコチラ

大下千恵さん

ブログを書き始めるようになって、他の人達のブログもよく読むようになりました。

その中でたびたび見るようになった言葉が「コーチング」。

そしてプロコーチ「大下千恵さん」のお名前でした。

大下さんのコーチングを受けることで、

「自分のやりたいことがわかった!」

「自分のやりたいことのハードルになっているものが何かわかった!」

「自分のやりたいことをやるためのハードルを乗り越えることができた!」

そういう内容です。

大下千恵さんのプロフィールはコチラ

コーチング(体験セッション)を受けてみて

正直、今はまだうまく言葉にできません。

受けた衝撃が大きすぎました。

今日、コーチングを受けて自分の心の中でおこったことを客観的に伝えることはまだできません。

ただ一つ、大下さんの仕事は本物だった。

コーチングの流れはコチラ

まとめ

カウンセリングやコーチングなどの心に携わる仕事はうさんくさいものが多いという印象があります。

身になるコーチングを受けた人も、騙されて100万円の壺を買ってしまった人も、体験した直後は高揚感たっぷりで感想を話すかもしれません。

例えばラーメンは、皆が美味しいと思うものは他の人が食べても美味しいと思うことが多いです。食べログで点数の高いラーメン屋さんは、それを見てお店に行って同じような体験ができる。

客観性があります。

でも心は人それぞれ。抱えている問題もやりたいこともそのスタンスも違います。

だから体験した直後だと「その人がどう思ったか」しか分かりません。

それを見た他の人が体験しても全く同じ感想にはならないと思います。

(偽物が横行しやすいのはそのためだと思います。)

きっと、その良さを客観的に伝えることができるのは、その後。

「心が変化したことでどういう行動を起こしたか」という事実を伝えていくことなのかな、と思います。

これから一ヶ月に一度のコーチングを大下さんにお願いしようと思います。

コーチングを受けていくことで自分の気持ちにどういう変化が起こり、どういう行動を起こしたか、をブログに書いていきたいと思います。

これまで大下さんのコーチングを受けた人達の感想はコチラ

The following two tabs change content below.
ippei

ippei

・趣味でコントをやっているサラリーマン。 ・新卒で入った製薬会社の営業職を2年半で退職。約3年間の無職の時期を経て28歳でたまたま外資系の生命保険会社に経理で転職(その時 TOEIC 500台)。 ・趣味(お笑い)と勉強(英語)を中心にブログを綴り、AIと少子高齢化で環境が激変していくであろうこれからの日本で楽しく生きていく方法を模索中。 ・夢はさらに状況が深刻になった時に困っている人達に「楽しい生き方」を共有できる人間になること。