<UberEATS>で自宅にご飯の宅配サービスを注文した。

<UberEATS>で寿司を注文してみました。

UberEATSとは

Uber (ウーバー)というのはタクシーに変わって最近使われ始めている、「携帯アプリで車を呼べるサービス」です。

アプリで車を呼ぶと、サービスに登録している自家用車を持った運転手さんが有料で目的地まで連れて行ってくれるという仕組みです。

そのUberのごはんの宅配サービス版がUberEATSです。

つまり、通常宅配サービスを行っていないレストランなどと連携し、アプリに登録している人がバイクや自転車でお店のご飯を自宅まで届けてくれるというサービスです。

UberEATSを使ってみた。

住所やクレジットカード情報等を登録し、早速使ってみました。

使い方はとてもシンプル。お店のページからメニューを注文するだけです。

▼お店にって到着までどのくらい時間がかかるか、が書いてあります。

時間を指定して届けてもらうこともできます。

▼注文が確定すると地図で配達している人の位置を教えてくれます。

(赤枠の中のバイクの絵が動きます。)

▼うちは複数の建物が建っているマンションで、わかるずらいのですが、配達車の人がどこで迷っているかわかったので案内することができ、無事、受け取ることができました!

メニューの値段に追加されていた配達料は380円。

このお値段で通常配達サービスをしていない人気店のご飯を家で味わうことができます。

1000円割引で注文する方法

UberEATSは東京ではまだ始まったばかりで、23区の一部でしかサービスが提供されていません。

サービスが提供されている地域の詳細はコチラ

実験的な部分もあるので割引サービスを受けることができます。

▼アプリの「プロモーション」に入るとプロモーションコードを入れるページにいきます。

▼こちらに eats-9ddbu6 といれて適用を押すと初回につき1000円割引となります。

※上のプロモーションコードは私についているものなので、もし期限切れになっていたりした場合は、Googleで「UberEATS」「プロモーションコード」で検索していただくと、その時に使えるプロモーションコードを探せると思います。(私もその方法で1000円割引コードを手に入れました。)

感想

まだまだ始まったサービスですが、お店、配達する人、お客さんの三者にとって良いことのあるとても広がりのあるサービスだと思いました。

公園でピクニックしている時に有名店のご飯を公園まで宅配してもらう、

とか

両親が二人とも病気で倒れている時に、職場からアプリで注文して自宅までおかゆなどを宅配してもらう、

とか。今後も使っていきたいサービスだと思いました。

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ippei

ippei

・趣味でコントをやっているサラリーマン。 ・新卒で入った製薬会社の営業職を2年半で退職。約3年間の無職の時期を経て28歳でたまたま外資系の生命保険会社に経理で転職(その時 TOEIC 500台)。 ・趣味(お笑い)と勉強(英語)を中心にブログを綴り、AIと少子高齢化で環境が激変していくであろうこれからの日本で楽しく生きていく方法を模索中。 ・夢はさらに状況が深刻になった時に困っている人達に「楽しい生き方」を共有できる人間になること。