大喜利アプリ「bokete」 <習慣化 81 日目>

英語の勉強や筋トレなど。仕事が忙しくなるとつづかないという悩みを克服するため、食わず嫌いをしていた「習慣化」を始めました。

習慣化を始めたきっかけはコチラ

趣味のための習慣化メニュー

僕が習慣化のために設定したメニューは大きく分けて5つあります。

1:趣味(お笑い)

2:英語

3:運動

4:読書

5:ブログ

今日は1つ目の趣味(お笑い)を振り返ってみます。

大喜利アプリ「bokete」

趣味でお笑い(コント)をやっています。

「日常生活の中で面白いことを考える力をつけることができるかな?」

と考えた時に知ったのが大喜利アプリでした。

「bokete」という、いわゆる「写真で一言」が体験できるアプリです。

大喜利アプリの使い方はコチラ

大喜利アプリ「bokete」の振り返り

▼比較的、評価された自分のボケはこちら。

面白い人の作品 その1

 

面白い人の作品 その2

まとめ

野球とかバンドとかダンスのように、僕のような普通の人達がお笑いを趣味にできるようになったら楽しいのになぁと思います。

お笑いをみるのは好きなのに、趣味としてお笑いをやるハードルが高いのは、「バカにされる。」「つまらないと思われる。」リスクが高いからだと思います。

みる側が「面白いことをやろうとしている人」を「バカにしない」「つまらないと思わないで挑戦していることを面白がる」ことがきっとお笑いが普通の人の趣味として馴染んでいくために必要なことなんだろうなぁと思い、どうすればそういう環境をつくれるか考えています。

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ippei

ippei

・趣味でコントをやっているサラリーマン。 ・新卒で入った製薬会社の営業職を2年半で退職。約3年間の無職の時期を経て28歳でたまたま外資系の生命保険会社に経理で転職(その時 TOEIC 500台)。 ・趣味(お笑い)と勉強(英語)を中心にブログを綴り、AIと少子高齢化で環境が激変していくであろうこれからの日本で楽しく生きていく方法を模索中。 ・夢はさらに状況が深刻になった時に困っている人達に「楽しい生き方」を共有できる人間になること。