人生は選択の連続である。<Gaba マンツーマン英会話>

マンツーマン英会話スクール・教室のGaba(ガバ)に今年2月から通い始めました。

GABAではネイティブの先生が1レッスン40分マンツーマンで相手をしてくれます。

本日の先生はイギリス人男性のNorm。

使い回しができるフレーズを教えてくれました。

go with〜

は直訳すると

(〜と一緒にいく)

という意味ですが、場面によって様々な意味に変わるようです。

I’ll go with 〜

英語のレッスンを受けているとよく希望を聞かれます。

「今日の授業は特別なリクエストある?」とか

「前回の途中からやる?それとも次のユニットに進む?」とか。

どちらを選択しようか?

どの英語の表現を使おうか?

の2つを考えなくてはいけないとついつい「あー」とか「うー」とか言葉にならない言葉が出てきてしまいます。

そんな時、とりあえず

I’ll go with 〜 ( 〜がいいな )

と考えると間が持ちます。

I’ll go with・・・the text book. ( 教科書がいいな )

とか

I’ll go with ・・・the next unit. ( 次のユニットがいいな )

というふうに。

Let’s go with 〜

例えば会議などでいくつかの案がでた時に使えます。

Let’s go with plan A. ( 従来案でいきましょう)

Have to go with 〜

苦渋の選択です。

I have to go with you.(あなたに同意せざるをえない。)

▼うちの犬もよくそういう目でこちらを見ます。

〜 go with 〜

(似合う)という意味でも使えるそうです。

I think the tie goes with your suit.(そのネクタイ、スーツと合ってるね。)

まとめ

迷っている時は迷っていることに集中したいです。

そんな時にとりあえずこの表現を使っておけばよいという便利なフレーズです。

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ippei

ippei

・趣味でコントをやっているサラリーマン。 ・新卒で入った製薬会社の営業職を2年半で退職。約3年間の無職の時期を経て28歳でたまたま外資系の生命保険会社に経理で転職(その時 TOEIC 500台)。 ・趣味(お笑い)と勉強(英語)を中心にブログを綴り、AIと少子高齢化で環境が激変していくであろうこれからの日本で楽しく生きていく方法を模索中。 ・夢はさらに状況が深刻になった時に困っている人達に「楽しい生き方」を共有できる人間になること。