かゆい!痛い!虫に刺された時の単語 <社会人からはじめる英語>

マンツーマン英会話スクール・教室のGaba(ガバ)に2017年の

2月から通っています。

GABAではネイティブの先生が1レッスン40分マンツーマンで相手をしてくれます。

今日はレッスン中に虫に刺された時に単語を教えてもらいました。

itchy(イッチー)

it’s itchy. は蚊に刺された時などにかゆい!という時に表現です。

ちなみに「蚊に刺される」は ”I am bitten by mosquitoes. “「刺される」ではなくて「噛まれる」という単語を使います。

Stings(スティングス)

ハチに刺された時などは ”It stings” という表現を使うそうです。

通常「痛い」は “painful” (ペインフル)を使いますが、虫に刺された時は “stings” という直訳すると「刺す」という単語がそのまま(刺されて)痛い!という意味としても使えるそうです。

まとめ

この日のインスラクターはマレーシア出身でした。

マレーシアでは、虫に刺された後の薬がないため、日本に来てムヒやキンカンの存在を知って衝撃を受け、それ以来、マレーシアに帰る時は必ず日本の薬を買って帰るそうです。

ちなみに殺虫剤はマレーシアをはじめとするアジアでも一般的です。日本から持っていった殺虫剤をかけてもビクともしないアジアのゴキブリも現地の殺虫剤では一発でお陀仏です。

日本の薬は全体的に入っている薬の量が少なめなようです。

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ippei

ippei

趣味でコントを楽しむサラリーマンを挫折。難航する婚活とリストラの恐怖と、両親の介護への不安。そんな時に父親が癌に。 日本で楽しく生きるとは? 答えを探すためにコーチングを学んで40歳からキャリアチェンジ。その道程で出会いがあり入籍。夢は、日本や世界の状況がさらに深刻になった時に困っている人達に「楽しい生き方」を共有できる人間になること。