大喜利アプリ「bokete」 <習慣化 37 日目>

英語の勉強や筋トレなど。仕事が忙しくなるとつづかないという悩みを克服するため、食わず嫌いをしていた「習慣化」を始めました。

習慣化を始めたきっかけはコチラ

趣味のための習慣化メニュー

僕が習慣化のために設定したメニューは大きく分けて5つあります。

1:趣味(お笑い)

2:英語

3:運動

4:読書

5:ブログ

今日は1つ目の趣味(お笑い)を振り返ってみます。

大喜利アプリ「bokete」

趣味でお笑い(コント)をやっています。

「日常生活の中で面白いことを考える力をつけることができるかな?」

と考えた時に知ったのが大喜利アプリでした。

「bokete」という、いわゆる「写真で一言」が体験できるアプリです。

大喜利アプリの使い方はコチラ

大喜利アプリ「bokete」の振り返り

 

▼毎日はできていません。忙しい時期だったこともあり、だいたい週に1〜2回、意識はしていませんでしたが水曜日と土曜日に忘れがちのようです。

 

▼比較的、評価された自分のボケはこちら。

 

▼面白い人の作品 その1

 

▼面白い人の作品 その2

まとめ

コントを考える時に一番ネックになっているのは気持ちの切り替えです。

習慣化を始める前は、コントを考える時間がとれる時には思いつかず、逆に仕事中もだらだらと考え続けてしまう、という傾向がありました。

まだまだ面白い人のボケには程遠いですが、

電車の待ち時間やレジで並んでいる間などのスキマ時間にこのアプリをやることで、気持ちの切り替えが以前よりはできるようになってきました。

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ippei

趣味でコントを楽しむサラリーマンを挫折。難航する婚活とリストラの恐怖と、両親の介護への不安。そんな時に父親が癌に。 日本で楽しく生きるとは? 答えを探すためにコーチングを学んで40歳からキャリアチェンジ。その道程で出会いがあり入籍。夢は、日本や世界の状況がさらに深刻になった時に困っている人達に「楽しい生き方」を共有できる人間になること。