映画レビュー「猿の惑星:グレート・ウォー」の感想

みた映画を独断と偏見で採点してます。

☆(選んだ自分に怒りが湧き上がる。)
☆☆(みなきゃよかったと思う。)
☆☆☆(みてよかったとは思う。)
☆☆☆☆(オススメ!)
☆☆☆☆☆(歴史に残る名作!)

「猿の惑星:グレート・ウォー」☆☆☆☆

猿がメインの映画なので、コミュニケーションは手話や片言。

英語ペラペラの猿が1匹いますが、まさかの無口。

ほとんど言葉のない世界が続きます。

そして、それが新鮮でした。

物語のモチーフは決して新しいものはなく、むしろ人間がメインの映画では王道な世界観をいくつか混ぜたような感じでしたが、

それを猿たちのシンプルでど直球なコミュケーションで表現されると、ズドンと響きました。

まとめ

「革命」とか「復活」などの言葉が好きな人にはたまらない映画です。

「猿の惑星:グレート・ウォー」の詳細はコチラ

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ippei

趣味でコントを楽しむサラリーマンを挫折。難航する婚活とリストラの恐怖と、両親の介護への不安。そんな時に父親が癌に。 日本で楽しく生きるとは? 答えを探すためにコーチングを学んで40歳からキャリアチェンジ。その道程で出会いがあり入籍。夢は、日本や世界の状況がさらに深刻になった時に困っている人達に「楽しい生き方」を共有できる人間になること。